遺言書は残していきたい

母も私も水子供養に縁があります

母も私も水子供養に縁があります

現在2人の子供を持つ母ですが、この子達に恵まれる前に2人ほど亡くしています。
一人目は流産、二人目は死産です。
辿り着いたのはこのサイト→愛知 永代供養ここから。
一人目の時はかなり早期の流産で何も形に残るものもなくショックもあり
なんの供養もせずに済ましてしまいました。
ご相談は愛知 水子供養から。
二人目の時はさすがにお骨も残る事になったので何かしら供養をしてあげて
今度こそは子供に恵まれたいという気持ちで母に相談してみました。
詳しく知りたい方は岐阜 水子供養で検索しよう。
私の母も以前から仏壇に水子のためのお水やらお花やらを供えているのは
知っていましたが、あまり詳しい話を聞いたことがありませんでした。
私と弟が生まれた後、やむなくおろした子がいたそうです。
母の実家の近くのお寺にお参りするとき必ず水子地蔵になにかしら
お供えをしていたことを思い出しました。
こちらは愛知 納骨のサイトです。
その母ならよいお寺を知っているだろうと紹介してもらいました。

実際お寺に足を運んだのは、入院中だったので母と夫でしたが
小さな位牌を持って帰ってきてくれました。
もしものために愛知 墓地しておこう。
仏壇を買うほど余裕がないので簡易な仏壇を手作りしまつっています。
お骨は夫の実家の計らいでそちらに収めてもらえることになりました。
その後、二人の子供に恵まれましたので供養をしてあげてよかったと思いました。

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